5月22日に「家政の生活支援Ⅰ」の授業でお手玉を作りました。
作る目的は、針と糸に慣れ、利用者や自分の衣類の簡単な修繕ができるようになること。そして、作ったお手玉を実習などでコミュニケーションツールの1つとして活用できることです。
裁縫が得意な人も、そうでない人も真剣に、そして楽しそうに作っていました。
苦労してできあがると、やはり嬉しそうですよね。
次回の授業では、「使いやすいぞうきん」を縫います。