page top

松本短期大学 HOME

マツタンNEWS!

大学案内

学科紹介

入学ガイド

キャンパスライフ

進路情報

よくある質問

在校生の方へ

卒業生の方へ

保護者の方へ

高校の先生方へ

幼稚園・保育園.福祉施設・医療機関の方へ

交通アクセス

資料請求・お問い合わせ

プライバシーポリシー

サイトマップ

松本短大幼稚園

松本短期大学同窓会

教員紹介◆ 教員紹介

HOME > 大学案内 > 教員紹介

幼児保育学科

  • 内藤美智子

    内藤美智子 学科長

    専門は発達・教育・臨床心理学。保育臨床学の視点から、子どもの心に寄り添い、子どもの自ら育つ力を大切にする保育をめざしています。臨床心理士として、子育て支援、保育相談にも取り組んでいます。

  • 斎藤信

    斎藤信

    これまで保育所で零歳~5歳のもって生まれた力を伸ばし発達してくる姿を見てきました。子ども達があなたの提供する遊びで力を伸ばしていくと、保育のやりがいや楽しさを感じられると思います。「保育内容 言葉」や「国語表現法」などを担当しています。楽しい遊びを考えるお手伝いをしていきたいと思います。

  • 生田恵津子

    生田恵津子

    保育士の道を志す皆さんに、これまでの現場経験を伝えながら、「子どもは可愛い!」「保育は楽しい!」と思える授業をしたいと思っています。しっかりと学び、楽しんで、自信と自負を持って学び舎を巣立って行く姿を期待しています。

  • 山田真治

    山田真治

    専門は音楽教育、ピアノ、合唱、指揮、舞台芸術、童謡研究です。本学では音楽表現、ピアノ実技を担当しています。演奏が苦手な人もいると思いますが、授業では子どもの心を掴む演奏ができるようアドバイスしながら、音楽で子どもに寄り添う楽しさ、また自分自身も楽しむことができる力を身につけていきます。

  • 石毛久美子

    石毛久美子

    「子どもの笑顔あふれる豊かな生活」を支える制度や仕組みについて関心があります。 授業では、他者と活発に意見を交わすことを通して、自分とは異なる考え方や価値観に触れ、学ぶ機会をたくさん創っていきたいと思います。

  • 山口真理

    山口真理

    専門は音楽教育です。本学ではピアノ実技、身体表現を担当しています。幼稚園や保育園、老人施設などをまわってコンサートを開いたり、オペレッタの公演等をして、多くの方々に音楽の楽しさを伝える活動をしています。

  • 白金俊二

    白金俊二

    主として体育、健康に関わる授業を担当しています。小・中学生の子ども達の体力について研究してきましたが、それを支えているのが幼児期です。幼児期の生活や体を動かす遊びに目を向けてみましょう。市販のゲームソフトなどに負けない魅力ある教材づくりをしたいですね。

  • 保高一仁

    保高一仁

    アートには、人と人とを穏やかに結び付ける力があります。 アート×育児、アート×医療、アート×福祉、アート×地域、アート×諸学問領域 等、いま改めて意識されるようになってきたアートと他の様々な領域との接点に目を向け、社会にアプローチを続けていきたいと思います。

  • 高下梓

    高下梓

    子どもから大人まで幅広い年齢層への支援に臨床心理士として携わりながら、将来先生や心のケアに携わりたいと考えている学生さんへの教育を行ってきました。子どもが自分らしく健やかに成長していくためには、幼少期にまわりの大人から「とても大切にしてくれた」と感じられる体験が何よりも大切です。現代社会においてどのような保育が望まれるか、学生の皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。

  • 山城久弥

    山城久弥

    福祉とは「幸せ」を意味しています。社会とは、世の中の仕組みを意味しています。そして、「社会福祉」は、世の中のすべての人々がどうしたら幸せな生活を送ることができるのかを考える学問といえます。こうした視点を基本に、授業では児童だけでなく障害者や高齢者など福祉の対象となる方々の支援や制度・法律などについて、学生の皆さんと対話しながら楽しく学んでいきたいと思います。

介護福祉学科

  • 木村久枝

    木村久枝 学科長

    人は死ぬまで自分らしく生きる権利があります。それは高齢者になっても、障害を負ったとしても・・・そのような人達にそっと手を差し伸べられる、介護福祉士になるために、私たちと一緒に勉強しませんか。

  • 釜土禮子

    教授 釜土禮子

    国家資格のもつ重みが十分認識でき、介護の仕事にやりがいを感じられる介護職に成長できるように、ともに学びましょう。

  • 丸山順子

    教授 丸山順子

    学生さんが専門的な知識や技術のもと、感性豊かに思いやりの心で利用者様に関われるよう一人ひとりと対話する事を心がけています。

  • 合津千香

    教授 合津千香

    「熱いハートをもった介護福祉士」「福祉制度に強い介護福祉士」「地域から学ぶ介護福祉士」を養成したいと、日々奮闘しています。一緒に学びましょう。

  • 赤沢昌子

    准教授 赤沢昌子

    共に考え深めていくことができたらすばらしいと思っています。毎日が新しい発見で日々勉強です。

  • 齋藤真木

    講師 齋藤真木

    介護福祉士は、人の命や生活を護るとても大切なしごとを任されています。教員は一丸となって、レベルの高い介護福祉士の育成に努めています。やる気のある方をお待ちしています。

  • 福田 明

    助教 福田 明

    学生の皆さんには、介護福祉学科での学生生活を通して、1人では得られない、そして1人では達成することができない、多くの「学び」と「喜び」があることを感じていただけたらと思います。

  • 小坂みづほ

    助教 小坂みづほ

    学生の皆さんの実習に関してお手伝いさせていただきます。たくさんの利用者様と関わって、色々なことを感じてください。あったかい気持ちがもう少し大きくなると思いますよ。

看護学科

  • 杉浦惠子

    杉浦惠子 学科長(母性看護学)

    助産師として生命の誕生に立ち会えることが喜びです。

  • 奥原香織

    奥原香織(母性看護学)

    助産師として、周産期医療、特にハイリスク妊産婦とNICUに入院している児のケアに携わってきました。沢山の赤ちゃんやご家族との出会いが私の宝物です。すべての人が笑顔になれる、子育て支援を考えていきたいと思っています。

  • 小澤絹恵

    小澤絹恵(基礎看護学)

    看護師への道の導入部分を担当しています。
    松本短期大学という看護基礎教育機関に入学してきた学生さんが持っている「看護への関心」がおおきく成長し、花になり実になるような関わりをしたいと思っています。

  • 嶋﨑昌子

    嶋﨑昌子(基礎看護学)

    私自身、人について、看護について、健康について学びながら講義に臨んでいます。講義・実習一緒に学ぶ楽しさを体験していきましょう。

  • 山下てるみ

    山下てるみ(基礎看護学)

    私は、温泉めぐりとドライブが趣味で、ちょいちょいマイナーな処を探してウロウロしています。
    また、通勤時の山並みを眺めつつ癒されています。時々、研究室の窓から見えるおおきな杉の木が語りかけてきます。(~ ~)Y

  • 渡辺千枝子

    渡辺千枝子(成人看護学)

    私の担当は、成人看護学領域です。授業で得た知識や技術を病院実習の場で統合して患者様のケアという形で表していきます。 そのため、教員も一生懸命教育します。学生の皆もがんばることによって実力とやりがい感が得られると信じています。一緒に頑張りましょう。

  • 山本浩子

    山本浩子(成人看護学)

    看護にはその人そのものが反映されます。人間として成長することがよい看護を提供することができる道程へと結びついていくように思います。さまざまな出会いや経験を通して学びを深めていきましょう。

  • 垣内いづみ

    垣内いづみ(成人看護学)

    成人看護を担当しています。学生には、病気を持った人やその家族の気持ちに寄り添えるような看護師になってほしいと思っています。講義や実習を通して、患者さんをどのように理解するか・・・ということを学生と共に考え悩む時間を大切にしています。

  • 清沢京子

    清沢京子(成人看護学)

    看護師になるまでには、実習やレポート、国家試験の勉強など辛いことがたくさんあります。それでも、看護の知識は仕事以外にも役に立ち、多くの方から感謝され、やりがいを感じることができる仕事です。夢に向かって一緒に学びましょう!

  • 百瀬ちどり

    百瀬ちどり(老年看護学)

    専門は、老年看護です。地域の中高年の健康維持、施設で暮らす高齢者に多い認知症ケアを研究しています。

  • 畔上一代

    畔上一代(老年看護学)

    主に廃用症候群に関する研究をしています。

  • 山下恵子

    山下恵子(小児看護学)

    私は、グリーフケアに関しての活動と研究に関心をよせています。2001年より子どもを亡くした親の会「たんぽぽの会」を発足し、子どもを亡くした親御さんたちと分かち合いのできる自助グルーープを年4回開いています。また、生きることやいのちを考える会の方々とともに、今あるいのちの大切さについて知ってもらうため、いのちをみつめるパネル展やコンサートを通して地域の方々とともに考えていくことができればと思い活動をしています。
    これらの活動や他のグリーフケアに関わる自助グループとのかかわりを通してネットワークをつくり、医療者・支援者・宗教者・葬祭業者・当事者などが交流でき、ともにグリーフケアについて考えて連携を取り、グリーフにやさしい社会になっていくことが出来ればと考えています。

  • 横山芳子

    横山芳子(在宅看護論)

    私は、保健師として地域の方々の健康を守る仕事をしてきました。子どもから高齢者まで対象の幅は広いですが、病気にならない予防活動や病気があってもいきいきと暮らしていける支援について考えていきたいと思っています。

  • 春日仁子

    春日仁子(在宅看護論)

    1年生では人権と福祉・学習と教育を、2年生では在宅看護論・地域看護援助論・地域看護援助方法論・看護福祉論・接遇を、3年生では在宅看護論実習を担当しています。対象者を生活者として観ていろいろなことに気付くおもしろさがあります。

  • 八島思保

    八島思保(成人看護学)

    臨床では、主に急性期医療に携わってきました。患者様の人生に参加させていただき、命の時間を大切にする心を、学生に伝えていけたらと思っています。

  • 教育訓練講座
  • 資料請求
  • 喀痰吸引等研修
  • 介護福祉士実務者研修講座
  • スマートフォンサイトOPEN
  • 松本短期大学図書館
  • 情報公開
  • イベント・公開講座
  • 社会貢献・研究活動
  • 松本短大幼稚園
  • 地域貢献活動 ちくほくプラス