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健康相談

保健室では皆さんが素晴らしい学生生活を送っていただけるよう願っています。そのためには、心も体も健康である事が一番です!!
体の調子が悪い時、心が疲れた時、無理をせずに保健室へ顔を出してみませんか。些細な事でもいいので気軽に声をかけてみてください。
元気な学生生活が送れるようお手伝いいたします。

保健室

学校で具合が悪くなった場合には、保健室を利用することができます。気軽に相談に来てください。
また、健康管理のため年1回学生定期健康診断を行い、結果報告書を全学年に渡しています。フォローなどが必要な学生には別途指導を行っています。
保健室には専任の先生が常駐し、皆さんの心身の健康の相談に乗ってくれます。

学生相談室

最近、気がかりなことや悩んでいることはありませんか?たとえば「夜眠れない」「友人関係がうまくいかない」「将来の職業や進路について不安を感じる」など…。
誰にも話さず一人で悩みを抱えることは苦しく、悪循環に陥るとなかなか抜け出せないことが多いものです。そんなときは専門の立場の人に聴いてもらい、一緒に考え、解決の糸口をみつけていきましょう。
月に3~4回カウンセラーが来校し相談を受けています。悩みが深刻な人、それほどでもない人、どんな内容でも構いません。個人の秘密は厳守されますので、まずは気軽に学生部の保健室担当を訪ねてみてください。

キャンパスハラスメント対策

学生をはじめとして学園の役員、教職員、保護者など学園にかかわるすべての人の人権を尊重し、安心して学園での生活が送れるようにと願い、倫理委員会を設置しています。もし、倫理や人権にかかわる問題があった場合にはご相談ください。

キャンパス・ハラスメントとは

不当な理由から、被害者の尊厳や人格を傷つけ、苦痛、不利益、損害を与える行為のことで次のようなことがあります。

  1. セクシュアル・ハラスメント(SH)
    相手の望まない性的な言動、性差別的表現などで、相手に不快感や損害を与えること。
  2. アカデミック・ハラスメント(AH)
    教育研究の場で、権力を利用した不当な嫌がらせなどにより、精神的・身体的に損害を与えること。
  3. ジェンダー・ハラスメント(JH)
    性別役割の押し付け、言葉、行為、意識などで相手に不快感や損害を与えること。
  4. パワー・ハラスメント(PH)
    職業上の地位や権限を利用し、人格や尊厳を傷つけ、労働環境を悪化させる行為。
  5. その他の人権侵害
    社会的身分、宗教的信条、政治的信念、出身地、人種・民族、国籍、病気、障害、経済状況などを理由とした個人の人権を侵害する言動や制度のこと。

もしもあなたがキャンパス・ハラスメントを受けていると感じたら

  • 不快感や嫌悪感を感じたり、人格を傷つけられたと思ったら、はっきり「No」という意思表示をしましょう。
  • それでも効果がなかったり、「No」の意思が伝えられないような場合は、ひとりで悩まずに、信頼できる人に相談しましょう。
  • たとえ相手に「No」と言えなくても、自分を責めないようにしましょう。
  • 被害にあったのは、あなたのせいではありません。キャンパス・ハラスメント受付窓口に相談しましょう。
  • 自分ひとりでの相談が不安だったら親しい友人などに一緒に行ってもらいましょう。
  • キャンパス・ハラスメントに有効に対処するためには、被害を正確に記録しておくことが大切です。そのことが起きた日時、場所、状況などについて、できるだけ詳細な記録を残し、また信頼できる人にも話しておきましょう。
  • 不快な手紙、ファックス、Eメール、プレゼントなどは、捨てずにのこしておきましょう。

もしもあなたの友人がキャンパス・ハラスメントの被害を受けていたら

  • その友人の話をよく聞き、精神的な支えになりましょう。それがその友人の力になります。
  • その友人がどうしたいのか、何をして欲しいのか尋ねましょう。証人となったり、キャンパス・ハラスメント相談員のところへ同行もできます。

相談の方法

相談の受付窓口には次のようなものがあります。

  1. 学園内に設置された『キャンパス・ハラスメント専用相談箱』(1号館図書館横)、専用電話に電話をかける、Eメールを送る、キャンパス・ハラスメント相談員に直接話をする、相談内容を封書にて郵送する。専用箱や封書でお送り頂く場合は、連絡のつく電話番号をお書きください。
  2. いずれかの方法で連絡を取り、相談の時間、場所などについては、相談員と話し合って決めることができます。

Eメールアドレス:mjc-soudan@matsutan.ac.jp

電話の場合は以下の直通電話をご利用ください。(受付日時:平日9:00~17:00)
相談員氏名 所属 連絡方法(直通電話)
内藤美智子 幼児保育学科 0263-58-4753
木村久枝 介護福祉学科 0263-58-4543
杉浦恵子 看護学科 0263-58-4891
百瀬ちどり 看護学科 0263-58-4869
渡辺渉 学生部 0263-58-4438
小松昭和 学生部 0263-58-4438
鳥羽寿々子 松本短大幼稚園 0263-58-6563
米窪あや子 松本短大幼稚園 0263-58-6563
上條節子 理事 0263-57-3800

※ご利用できるのは、園児の保護者、学生やその保護者、役員や教員・事務職員、及びそれに気がつかれた松本学園関係者です

詳細は、「松本学園倫理ガイドライン」でご覧になれます。
【ガイドライン請求先】
〒399‐0033 松本市大字笹賀3118 松本短期大学 TEL:0263-58-4417(代表)

ホームカミングデー

卒業後、就職した人も進学した人も、それぞれの楽しさと希望のある中で、悩みや不安が出てくると思います。松本短期大学では、卒業生が母校を訪れる機会を設け、学生生活を共にした仲間と、思い出を振り返りながら、お互いの近況報告や喜ばしいこと、悩みなどをたくさん語う「ホームカミングデー」を行っています。

幼児保育学科

卒業後、就職した人も進学した人も、それぞれの楽しさと希望のある中で、悩みや不安が出てくると思います。3月に卒業した人を対象に、教員もまじえ、現況を報告し合い、悩みや疑問に思うことなど語り合い、今後のあり方について考える機会をもうけています。

介護福祉学科

介護福祉学科では、毎年、ホームカミングデーが開催されます。このホームカミングデーは、介護福祉学科卒業後5ヶ月目の卒業生が母校松本短期大学を訪れるものです。その目的は、大きく3つにわけることができます。

  1. 卒業後の交流(同期の仲間、教員等との再会)の場
  2. 卒業後の相談(お互いの悩みや不安等の共有とアドバイス)
  3. 卒業後の学び(活躍している先輩からの講演等)

卒業生の多くは、久しぶりの友人、教員等との再会に喜び、新たな力を得ているようです。さらに今後は、卒業年度を問わない、介護福祉学科卒業生の縦横のネットワークを広めるとともに、在校生、教職員とのつながりも深めていきたいと考えています。

看護学科

ホームカミングデーでは、学生生活を共にした仲間と、思い出を振り返りながら、お互いの近況報告や喜ばしいこと、悩みなどをたくさん語り合いましょう。そして、仲間との絆を再確認し、それぞれの人生の活力となることを期待しています。

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